質問エステティシャンが取得して活かせるの国家資格は鍼灸師、柔道整復師どちらでしょうか? またその他の国家資格で取得しているといいものはありますでしょうか? 2年制のエステティック専門学校を卒業し、現在都内でエステティシャンをして4年目になります。 エステの資格は取得しておりますが、どうしても社会的地位の低い職業だとわかりました。 そこで、鍼灸あん摩マッサージ師、柔道整復師の国家資格の取得を考えております。 金銭的に、今、両方を取得する余裕はありません。 あくまでも、 エステを続ける方向で どちらの資格がより施術に活かせるのかご意見いただけませんでしょうか。 また、それ以外に取得していると活かせる国家資格や その他資格はありますでしょうか? ちなみに…日本エステティック協会トータルエステティックアドバイザー・ネイリスト検定2級・色彩検定2級・ナードアロマアドバイザー取得シデスコインターナショナルエステティシャンも取得予定です。
ベストアンサー鍼灸師でも柔道整復師でもなく、あん摩・マッサージ・指圧師です。 日本エステティック協会トータルエステティックアドバイザー、ネイリスト検定2級、色彩検定2級、ナードアロマアドバイザー、シデスコインターナショナルエステティシャン、これらを持つ意味が私にはサッパリわかりませんが、エステという公的な資格はなく、その行為が「あん摩マツサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律」に照らせるとグレーゾーン(限りなく違法に近い)であることは確かで、質問者さまが堂々とエステティックをお続けになられるためにはまずはマッサージ師免許が必須です。 鍼灸師はその名の如く鍼と灸を施す免許です。 エステティックにどう活かせるのかですが、柔道整復師は、骨折や脱臼、捻挫と言った急性外傷の手当を行なう免許です。 エステとは全く無関係だと思われます。 もちろん、取得する意味がないということではありません。
|